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読解を軸にした指導
どの科目でも、まず問題文を正しく読めることを前提に置きます。
取り組むこと
- 設問が何を聞いているのかを、解き始める前に確認
- 答えの根拠を本文のどこに見たか、必ず示してもらう
- 読み方の型を、科目をまたいで共有
- 初見の問題に向き合える状態を目標に置く
こんな方に
文章題で手が止まる方 / 解き方を覚えても点が伸びない方
点数を上げる前に、問題文を読み違えない生徒を育てる。
その一点を、どの学年でも指導の中心に置いています。
どの科目でも、まず問題文を正しく読めることを前提に置きます。
文章題で手が止まる方 / 解き方を覚えても点が伸びない方
一クラスは最大八名。講師が全員のノートを毎回見られる人数に抑えています。
集団だと質問しづらい方 / 一人だと進まない方
分かったつもりと、説明できることの差を、毎回の授業で確かめます。
記述問題が苦手な方 / 書くことに慣れたい方
月に一度、学習の様子を保護者の方にお伝えします。
家庭での関わり方に迷われている保護者の方
体験授業、学習のご相談、コースのご質問、どんなことでも構いません。
学年の途中からの入塾も随時受け付けています。