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決算書ではなく、現場を見る
初回は必ず現場に伺います。工場の動線、店舗の棚、朝礼のやりとりを見せていただきます。
数字に表れる前の兆しは、たいてい現場に出ています。決算書だけでは拾えません。
支援が始まってからも、月に一度は現場に足を運ぶことを続けています。
小さな事務所だからこそ、経営者の隣に立ち、実行まで見届けられます。
初回は必ず現場に伺います。工場の動線、店舗の棚、朝礼のやりとりを見せていただきます。
数字に表れる前の兆しは、たいてい現場に出ています。決算書だけでは拾えません。
支援が始まってからも、月に一度は現場に足を運ぶことを続けています。
計画書の納品で終わりにしません。月に一度、経営者と進捗を確認する場を持ちます。
想定と違った点は、その都度組み替えます。計画を守ることが目的ではないからです。
支援期間は半年から一年半。短期で切り上げることを前提にしていません。
同じ内容でも、伝え方によって受け取られ方は変わります。
事業の強みを、審査の側が判断できる形式に置き換えるところまでを支援に含めています。
面談への同席も承ります。数字の背景を、経営者ご自身の言葉で語れる状態を目指します。
株式や税務の論点は、連携している公認会計士・税理士事務所と共同で進めます。
登記や契約が絡む場面では、司法書士・弁護士をご紹介できます。
自分たちで抱え込まず、必要な専門家を必要なときに呼ぶことを基本にしています。
経営計画、資金繰り、事業承継。どんなご相談でも構いません。
初回のご相談は無料です。