訪問看護ステーション ひなた

岡山市の訪問看護・リハビリ

暮らしのそばで、看る

岡山市を中心に、看護師とリハビリ職がご自宅へ伺います。
退院した日から、最期のときまで。
住み慣れた場所での毎日を、そばで支えます。

  • 退院後の
    暮らしを整える
  • 家での
    動作を支える
  • ご家族の
    不安を聞く
サービス

できること

病名や要介護度ではなく、その方が「家でどう過ごしたいか」を起点にケアを組み立てます。

療養上のお世話と医療的ケア

体調の確認、服薬の管理、点滴や創傷の処置まで。主治医の指示のもと、ご自宅で必要なケアを行います。

在宅リハビリテーション

理学療法士・作業療法士が伺います。訓練のための訓練ではなく、暮らしのなかの動作を目標に置きます。

ご家族への相談と支援

介護の方法だけでなく、ご家族が休める時間をどうつくるかまで一緒に考えます。おひとりで抱えないために。

24時間の緊急対応

夜間・休日もお電話がつながります。緊急かどうかの判断もこちらで行いますので、まずはご連絡ください。

ご相談の例

こんな毎日を、
一緒に考えます

個人を特定しない代表例です。状態と暮らしに合わせて内容を調整します。

退院直後

服薬と体調確認から開始

主治医・ケアマネジャーと連携し、週2回の訪問から生活を整えます。

在宅リハビリ

玄関まで歩くことを目標に

家の動線に合わせて、日常動作の練習内容を組み立てます。

ご家族支援

夜間の判断手順を一枚に

迷いやすい症状と連絡基準を整理し、24時間の窓口を共有します。

わたしたちの姿勢

その方の一日から、
ケアを考える

01

暮らしの形に、ケアを合わせる

同じ病名でも、家の間取りもご家族の事情も違います。決まった手順をあてはめるのではなく、その方の1日をお聞きしてから組み立てます。

02

ご家族の状態も、一緒に見る

訪問のたびに、ご家族の睡眠時間と食事の回数を記録に残しています。無理が続いているときに、こちらから気づけるようにするためです。

03

夜の不安を、ひとりで抱えさせない

24時間つながる連絡先をお渡しし、手順を1枚の紙にまとめてお貼りします。迷ったときに電話していい、という状態をつくります。

ご利用の流れ

ご利用の流れ

はじめてのお電話から訪問開始まで、5つのステップで進みます。ご相談だけでも承ります。

  1. 01

    お電話・ご相談

    ご本人・ご家族・ケアマネジャー、どなたからでも承ります。

  2. 02

    ご訪問・お聞き取り

    ご自宅に伺い、生活の様子とご希望を伺います。費用の目安もこの場でお伝えします。

  3. 03

    主治医との調整

    訪問看護指示書をいただき、ケアの内容を主治医と確認します。

  4. 04

    ご契約・訪問開始

    回数と曜日、ご負担額にご納得いただいてから開始します。

  5. 05

    見直しと継続

    状態の変化に合わせて、訪問の回数と内容を組み替えていきます。

事業所概要

事業所概要

詳しく見る
代表者
日向 美奈子(看護師・所長)
設立
2016年(平成28年)
従業員
23名(看護師 14名・理学療法士 5名・作業療法士 2名・事務 2名)
所在地
岡山県岡山市北区◯◯町◯-◯-◯ ◯◯ビル 2F
対応エリア
岡山市北区・中区・南区/総社市の一部 対応
指定番号
指定訪問看護事業所 指定番号: 第◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯号
Contact

まずは、お話をお聞かせください

ご本人・ご家族・ケアマネジャー、どなたからでも承ります。
ご利用を決めていない段階のご相談でも構いません。

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